6486 イーグル工業 企業サイト   Yahooファイナンス 日経新聞 株探 四季報

基本データ
【業種】機械
【市場】プライム(内国株式)
【決算期】3月
【会社設立】1964.10
【上場】1982.1
【直近決算日】2024-05-13
【決算予定日】

【時価総額】959億3300万円
【予想PER】12.37 倍
【PBR】0.75 倍
【自己資本比率】55.6 %
業績予想(通期のみ)
年度タイプ日付売上高営業利益経常利益純利益
2023-03新規2022-05-12152000780097005900
修正2022-08-02153100(↑)8400(↑)11400(↑)7200(↑)
修正2022-11-10163300(↑)9000(↑)12600(↑)7200(→)
修正2023-02-03157000(↓)8400(↓)12000(↓)6800(↓)
2024-03新規2023-05-101680009500124007300
修正2023-08-02166600(↓)8800(↓)13000(↑)7300(→)
修正2023-11-08166000(↓)7100(↓)12000(↓)6800(↓)
来期新規2024-05-131700008200110007100
当社は、1964年10月1日に設立されました。その後1978年6月、当社は株式の額面金額を変更するため、埼玉県坂戸市所在の日本シールオール株式会社(設立1948年4月)を形式上の存続会社として合併を行っております。従って以下は、実質上の存続会社である、日本シールオール株式会社(被合併会社)に関する事項について記載しております。

年月

沿革

1964年10月

NOK株式会社と米国のEG&GシーロールINC.との合弁事業契約に基づき、メカニカルシール等の製造、販売を目的として資本金180百万円をもって東京都中央区宝町2丁目4番地に日本シールオール株式会社を設立。

1965年4月

埼玉事業場を新設。

1966年2月

本店所在地を東京都港区芝大門1丁目12番15号に移転。

1971年4月

岡山事業場を新設。

1978年6月

商号をイーグル工業株式会社に変更。

1979年6月

本店所在地を東京都港区芝公園2丁目6番15号に移転。

6月

台湾にイーグルインダストリー台湾CORP.を設立。

1982年1月

東京証券取引所市場第二部に株式を上場。

1985年4月

有漢精密株式会社(現岡山イーグル株式会社)を設立。

1989年3月

イーグル工機株式会社を設立。

8月

本店所在地を東京都港区芝大門1丁目12番15号に移転。

1990年11月

島根イーグル株式会社を設立。

1991年9月

東京証券取引所市場第一部に株式を上場。

1996年2月

イーグル精密株式会社を設立。

1998年4月

イーグル精密株式会社とイーグル工機株式会社は合併し、商号を新潟イーグル株式会社(現イーグルブルグマンジャパン株式会社)に変更。

10月

新潟イーグル株式会社は昭和冶金工業株式会社を吸収合併。

2002年9月

中国にイーグルインダストリー(WUXI)CO.,LTD.を設立。

2004年1月

株式会社神戸製鋼所から株式会社コベルコ・マリンエンジニアリングの株式65%を取得し、コベルコイーグル・マリンエンジニアリング株式会社に商号変更。

2005年10月

一般産業機械業界向けメカニカルシール等について、ブルグマン社との合弁事業契約を締結。

2009年3月

インドのイーグル・シールズ・アンド・システムズ・インディアLTD.(存続会社)とブルグマンインディアPVT.LTD.を合併、商号をイーグルブルグマンインディアPVT.LTD.に変更し、インドにおけるメカニカルシール事業を強化。

2009年4月

イーグルブルグマンジャパン株式会社の25%株式をブルグマンインターナショナルGmbHに売却。

2009年9月

ブルグマンインダストリーGmbH&Co.KG(現イーグルブルグマンジャーマニーGmbH&Co.KG)に25%出資し、更に強固なアライアンス体制を構築。

2010年5月

コベルコイーグル・マリンエンジニアリング株式会社の株式を100%取得し、KEMEL株式会社に商号変更。

2010年11月

欧州における自動車業界向け事業統轄のためイーグルホールディングヨーロッパB.V.を設立。

2012年4月

KEMEL株式会社を吸収合併。

2012年11月

メキシコにEKKイーグルインダストリーメキシコS.A. de C.V.を設立。

2017年2月

本社事務所を東京都港区芝公園2丁目4番1号に移転。

2022年4月

東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。